①あなたは、数字を重要視していますか?

「長年経営しているから数字を見なくてもよく分かるよ」
確かに、長年の経験に基づいた経営者の勘はスルドイものがあります。
しかし、今の世の中は、動きが非常に速くなっています。
昨年は、いや先月までは良かったけど…今は…という事が多々あります。 勘のみでは、不安があるのではないでしょうか。

「今まで数字の説明なんて受けたことはないし、誰から受ければいいか分からないよ」
経営者の大きな悩みの1つは、資金繰りです。
業績が良ければ
税金悪ければ運転資金と常に資金の悩みは、絶えません。
銀行は、借入時になぜ社長の長年の信用のみではなく、決算書や月次試算表を出して下さいと言うのですか。
それは、数字に基づいた御社の経営状態から返済能力を見るためです。ここでも数字が大きく関係してきます。
もちろん会計事務所等から御社の事を知りつくした、御社の立場に立った数字の説明を受けていればそれで十分です。
御社は、いかがですか。

「では数字に基づいた説明を受けると何がどう変わるの」
業績がグングン伸びます。

「それはなぜですか」
御社の問題点や力を入れるべきポイントが明確となり、努力の仕方に無駄が少なくなり努力した事=結果となるからです。

では、具体的な成功事例をいくつか紹介しましょう。